アルム 2017 通販リスト

★スベリヒユ科

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  ※Lewisia レウイシア
(以下Lで省略)は全部北米産。ロッキーの代表的な植物で、乾き気味に作れば暑さにも強い。
  L.コチレドン Lewisia cotyledon(原種からの実生選抜系)   \700
  L.ピグマエア Lewisia pygmaea
(カリフォルニアWhite山脈3500m)細い葉のロゼットから白〜ピンクの花を次々咲かせる。  800
L. 「リトル・プラム」 Lewisia 'Little Plum' 
英国Ingwersenナーセリー作出のコンパクトな最新品種。葉はコチレドンとピグマエアの中間で細身。花のサイズはコチレドンに近く、赤紫色花。多花性。大株  700
NewL.「リトル ピーチ」 Lewisia 'Little Peach' 
英国Ingwe
上の品種と同じくコチレドンとピグマエアの交配。姿も性質も似るが、花色はアプリコットピーチ。  700
L.コロンビアナ・ワーロゥエンシス Lewisia columbiana var. wallowensis(オレゴン東部に産するコロンビアナ種の変種)
母種より全体がさらに小型。ピンク花。   600
L.コチレドン×コロンビアナ「アルム クリーピング」 ロゼットは細葉小型でコロンビアナに似るが、細長く匍匐する花茎を四方に延ばし、先端にピンクの花を沢山つける。姿が特異で、ロッケリー植えにも面白い。   700

L.「ジョージ ヘンリー」 Lewisia 'George Henley'(コロンビアナ×コチレドン)
W.Ingwersen作出の古い交配種だが、繁殖は挿し芽のみのため非常に希少。ロゼット葉は小型で花は赤紫。 800
  L.エディティアエ L.x 'Edithiae'
L.コロンビアナ「ロゼア」(濃色の品種)を使った価値の高い交配種。美しいピンク花。挿芽繁殖のため  数少なく入手難。       1000;
レウイシア・ステビンシイ Lewisia stebbinsii  (CWカリフォルニア)
Baldo山1900m付近のみに自生する個性的な小型種で、丈5cm。ピンク花。休眠中は乾燥気味に。   800
New

L.ブラキイカリックス Lewisia brachycalyx
(CWアリゾナ2400m)肉厚でやや幅広葉のロゼット、大輪の白花で、個体によりピンクを帯びる美種。夏休眠。         1500
L.レディビバ Lewisia rediviva CWワシントン州 Wenatchee山脈1900m 
本属の中の逸品。花後休眠。休眠中は乾き気味に管理する。    1000
レウイシア・レディビバ ×ピグマエア Lewisia rediviva x pygmaea
自生地での自然交雑種と言われ、実生でも個体差が出ず花色・形態は固定している。極細葉の小型ロゼットで、ピンクの花を咲かせる。夏休眠。 700

L.トゥイーディ Lewisia tweedyi オレンジ〜黄色花。レウイシアの中で最も大輪で美しい。          1500
L・トゥイーデイ・アルバ (上種の白花)実生では白花の出現率低く、欧米でも珍品。当園では大輪系を選抜して増殖。  1800
L.トゥイーディー 「イエロー」 Lewisia tweedyi 'Yellow'
近年選抜されたレモン黄色花の系統。全株花色確認済み。      2000
New カランドリニア・カエスピトーサ Calandrinia caespitosa
 アンデス南部パタゴニア産。葉は細く肉厚でレウイシア属に似るロゼット。本種は、花色、草姿に変異の幅がある。古くから栽培されていたものは貧弱な白花だったが、これはオレンジ色の花。             700
New
カランドリニア・カエスピトーサ「スコッツシェルギイ」 Calandrinia caespitosa 'Skottshergii' (CWアンデス南部パタゴニア産)
新たに採集された変異タイプで、花はゴールド。しかも大輪。丈5cm。      800

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更新日17/09/16